お知らせ

2014.06.12

ご当地ナンバー「春日井」が今年11月17日から交付を開始!

地域振興や観光振興などを目的に、運輸支局自動車検査登録事務所の所在地とは別に新たな地域名を表示する「ご当地ナンバー」の第2弾が、今年11月17日から交付されることになりました。新たに交付される「ご当地ナンバー」は全国で10地域。愛知では「春日井ナンバー」が、「岡崎」「豊田」「一宮」に次いで4番目の「ご当地ナンバー」として誕生します。中部地区には「伊豆」「富士山」「鈴鹿」もあり7番目。愛知では通常の「名古屋」「三河」「尾張小牧」「豊橋」ナンバーを含めると、全国で最も多い8種類の自動車ナンバーが走ることになります。

春日井市では昨年4月に自動車関係団体も参加して「春日井ナンバー実現協議会」を設置し、市をあげて運動を展開してきました。春日井市は人口約30万7千人、普通車(登録自動車)は約13万4千台、軽自動車を含めると18万台を大きく超えている。市のアンケートでも市民の7割近くが「春日井ナンバー」の誕生を希望していました。11月17日以降に新規登録される自動車や、移転・変更登録によりナンバーが変更となる自動車については「春日井ナンバー」となるほか、現在使用中の自動車についても、希望により「春日井ナンバー」への変更が可能となります。 ※ナンバープレートには、「ご当地ナンバー」のほかに、好きな番号を選ぶことができる「希望ナンバー」やプレートの番号が光る「字光式ナンバー」などもあります。当社ではナンバープレート変更などの関連業務も承っています。お気軽にご相談ください。

提供:整備新聞

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